一家は現在、新潟県が自主避難者受け入れのために準備した借り上げ住宅に住んでいる。福島県須賀川市郊外に二世帯住宅を建てた数年後、東日本大震災が起きた。妊娠していた智恵さんと子どもたちのことを心配し、彼らは自主的な避難を決めた。そして、避難場所を転々としながらようやく、新潟での新しい生活を始めたところである。

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http://www.praylife.net/fukushimavoice/archives/sukagawa/post_30.html