「瓦礫や側溝の土砂を取り除いてあげると、水が流れ始める。元気な人は動き、今まだ大変な中にいる人はそのサポート受けていけば、物事は回り始めるんじゃないかなって。どんな震災でも人の力でどうにかやってくしかないんだと思います。

気持ちがあたたかく、ネットワークも強く、見ている方向が似ている仲間とともに、楽しくて仕方ないような、みんなが精神的にも経済的にもハッピーになっていくような、福島から世界へ発信していけるワクワクする企画をいっぱいしたい。そして、私自身もワクワクしたいなって思ってます」
http://www.praylife.net/fukushimavoice/archives/post_26.html